【トライアスリート垂涎】DIMOND BIKESがエモすぎる件【Vフレーム】

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こんにちは、キタイです。

趣味でトライアスロンをやっていますが、私が乗っているのは未だにエントリークラスのアルミロードバイクです。

COLNAGOのエントリーアルミバイク「Mondo」のインプレッション | Cyclepot
購入経緯を書き連ねた前回に続いて、私の乗っているCOLNAGOのエントリーアルミバイク「Mondo」のインプレッション(感想)です。

アルミロードが悪いわけではありませんが、とはいえトライアスロン用の自転車が欲しいな~と常々思っています。

まぁ高額な商品ですので簡単には購入できません。

購入は出来ませんが欲しいので、折を見ては物色したりしているのですが、少し前からDIMOND BIKESが気になって気になって仕方がありません・・・。

DIMOND BIKES

アメリカのトライアスロン用バイクを専門としたメーカーです。

日本で販売店はあるのかな?分かりません!

とにかくこの自転車を見てください。

ヤバくないですか!?

めっちゃエモくないですか!?

V型フレームという括りで言えば、DIMOND BIKES以外にも出しているところはいくつかあります。

しかし、その他のメーカーの自転車を見ても「トライアスロンバイクだねー」と感じるだけで、特にV型フレーム自体にそこまでデザイン的な魅力を感じたりはしません(個人の感想です)。

が、DIMOND BIKESの場合は、塗装の良さもあるのかもしれませんが、V型フレームの形状含めて、デザインにとにかく惹かれます。

それに加えて、どうやら最上級グレードは塗装もかなり自由に対応してくれるようで、様々なカラーリングがあります。

公式のInstagramより、一部をご紹介します。

とてもシンプルなデザインですがいい!
ゴールドの文字がたまらない!
私はこのカラーリングが一番好き。
グラデーションになっているパターンも素敵。
ここまでいくと私的には好みではない!
が、カラーオーダーの自由度の高さがうかがい知れますね!

性能も(たぶん)ヤバい!

章タイトルでヤバいと書きながら、本当はよく分かりません!

まぁV型フレームの優位性は十分に立証済みでしょうから、間違いなくトップクラスのトライアスロン用バイクであることは言えるのでしょう。

Lumineにインタビュー記事もありますが、どのくらい凄いのかはよく分かりません。

【インタビュー】「DIMOND BIKES 進化の行方」 TJ トラクソン - LUMINA Webマガジン
ダイアモンドよ永遠なれ。 満を持してディスクブレーキ・モデルをリリースしたDIMOND BIKES。TJトラクソンが語る、止まらない進化の行方と、その源泉と。 >>>メイストーム大西祥司さんとの対談記事はこちら TJトラクソン DIMOND

もちろん、どんなに性能良くても、ロードレース、および、タイムトライアルには使用できません。

トライアスロンはUCIのルールの外にいますからね。

もちろん価格もヤバい!

当然ですね!!!

最上級モデルの完成車、Premium Buildでお値段$14,499

1ドル105円とすると、150万円オーバー!

公式サイトで直販購入できそうですが、関税がいくらかかるかもわかったもんじゃないですね!

https://www.dimondbikes.com/product/marquise-disc/
キタイ
キタイ

先日発表されたSpecialized Tarmac SL7が完成車145万円なことを考えると、意外にDIMOND BIKESも高くないかも・・・?(錯乱

まとめ

ということで、DIMOND BIKESのトライアスロン用バイクがエモすぎるというお話でした。

ただ私がエモく感じるというだけで、オチもTipsも何もありません。

ではまた。

あとがき

トレーニングログ 2020/7/30

CTL

どうも調子が良くないので今日はフルレスト。
こういう日があるからいつまでたってもCTLが向上しないのだが…

今日のハイライト

とあるお仕事

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